国営武蔵丘陵森林公園

野生の勢いが全開

一年で一番美し瞬間は、花の香りであふれます

ウィリアム・モリス らのアーツ・アンド・クラフツ運動に共鳴し、ガートルード・ジーキル女史が植物を形や質感、色彩によって配置する作庭手法を編み出したボーダー花壇は、一年で一番美し季節を迎えます。

ラベンダー、ティーツリー、チコリ、アンティーチョーク、ビロードモイズイカ、ジャコウアオイなど花の香りでいっぱいです。

タチアオイ、ヘメロカリス、フウロアオイ、カシワバアジサイ、トチノキ・パルウィフロラ、ヤマモモソウ、ツルバキア、キバナカラマツソウ、キリンギク、オオグルマ、オオテンニンギク、ダンゴギク、トリトマ、ラベンダーセージ、ストケシアなどの花々が自然にあふれます。

※画像は昨年以前のデータを使用しています。

配信日:6月17日